先に申し上げておくと、この文章には教訓も教養もなければ、オチもない。 このテーマを書く限りどうしても意識は散漫になるから、筆が出た順番に書き置く。真性引き篭もり: 普通の女子大生は、Google+で「日本一」になんかなっちゃいない。 「ネットの片隅に咲くドクダミの花の匂い」 - シロクマの屑籠 ぼくは、「死んだ」と言われるインターネットの海で「古き良き」インターネットを見つけ、憧れ、羨ましく思った - opitziuのブログ かつて、俺たちはインターネットだった - G.A.W. 真性引きこもりという「呪... > このページを見る
1996年、「僕達のインターネット」を指咥えて見ていた小学生の話 あるいは「真性引きこもり」という現代に生きながらえる呪詛について - mizchi's blog
mizchi.hatenablog.com
最終更新時間:
2011年11月28日01時59分
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- インターネットがホーリーランドだった時代
- なんていうか、俺も「文章の上手い人たち」の言い争いに疲れちゃって技術的なことに逃げてる。不幸にしないかはともかく、技術系は、結果が目に見える形でフィードバックされるのでいい。
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”そこに文脈もなく、人格も存在しない。誰かの同意と承認と敵意の対象として消費されていく。パラグラフ単位でTumblrの海へ流れだしていく。”
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まさかの文中にmurashit先生の名前が出てくるとは…
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“1996年、「僕達のインターネット」を指咥えて見ていた小学生の話 あるいは「真性引きこもり」という現代に生きながらえる呪詛について - mizchi's blog”
- 「mixiやニコ動は占拠されてしまったし、Twitterもどうかな、完璧に棲み分けてるようで、昔の面白かった人たちがリアルの人間関係のせいで黙ってしまったりしているのが現状だ。」
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一理ある “全てはTwitterで貼られるテキストリンクとして、フラットな存在になってしまった”
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ブログ書いた。
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