社員のOutlook Express(以下OE)の「受信トレイ」のメールデータが、突然1年分"すっぽり"としょうしつしてしまいました。 聞けば、その直前に「最適化」を促すダイアログが表示され、それを実行したのだそうです。 OEはメールデータが大きくなり過ぎるのを防ぐために、100回の起動毎にこのダイアログを出し、最適化を促します。 しかしこれが曲者で、トレイあたりのメールの保存容量がオーバーしていたり、最適化作業途中で操作が途絶えたりすると、メールデータが消失したり、dbxファイルが壊れたりすること... > このページを見る
最終更新時間:
2009年08月10日12時48分







