Cheshire Life - テスト前に講義ノートを売るというビジネスがおもしろい http://d.hatena.ne.jp/coconutsfine/20080723#1216809258 <そんな僕の大学ではテスト前になると講義ノートが非公式に販売される。事前に、ノートをコピーさせてくれる人には2万円あげるから綺麗にうつしておいてね、みたいな感じのバイトの広告が生徒に配られていて、それを販売しているようだ。これは他の大学でもあるのかはわからないけど、うちの大学では結構あたりまえのことらしく、ほぼ全... > このページを見る
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2008年07月26日23時11分
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- 効率化の工夫が出来ないものは社会に出て苦労する
- 少子化で大学そのものも減少するだろうという、この先の見えかかったビジネスに、業者自体が不安を感じている件について。
- 同意。
- むしろ教官の側が、その2万円のノートを元に講義してたりして…。
- 「授業がその十数枚…の程度…ということ…か、実力を問うような試験をつくることができなかった」これも正論。コピペ(ネット)レポート時代。学生の学習成果をどうやって計測するかというのが、いよいよ問われるか
- うちの大学では学年があがるとテストが減りレポートが重視されてる気がする。理解度や知的好奇心は一目瞭然だ。コピペ解答が通用しない。まー大学院に進まないならノートコピーも可じゃね?
- 90分板書なしで喋り続ける教授の授業に毎週出て、死に物狂いで取ってたノートのコピーがテスト前に回り、挙句の果てに「あの変態的な誤字はないわw」と見ず知らずの人に言われた学部時代をふと思い出しました。
- 俺も時間を買いたい。未だに精神と時の部屋があればとか夢想する。
- 「大学生はもう子供ではないから、「マジメさ」を教えてもしょうがない。「マジメさ」を評価するのではなく、成果や結果の達成度を評価するべきだ。 」
- もう試験ごっこはやめて、実力をみる本当の試験をすべきなのでは。
- その通りだと思います
- 《むしろ教官の側が、その2万円のノートに負けない授業をするように努力すべきだろう。そうやって互いに切磋琢磨していくのがいい。 》
- 僕の場合,きちんと出席して通常のテストを受けるか,出席をしないで最後に長いレポートを書くか(試験なし)という選択肢です
- 大学入学までは努力だけで乗り越えてきたんだ。それ以外のもので乗り越える事も覚えなきゃ。
- 教授にその売上げの一部を還元するようにすれば皆が幸せになれると思う、。
- 「マジメに時間をかける」ことに、過剰なほどの価値が認められてるからなぁ、日本では。電子辞書反対派の人はその典型のような。
- 他人のノートを自腹切ってコピーした&あとでお茶ご馳走した,ってのは記憶にある.牧歌的な時代だったのね.
- 興味ある科目だけ授業でてノートとって他は人脈つかってノートと過去問のコピー入手してた。ノートの仲介もよくやったけど2万とか高すぎ5百円~千円でやってた。自分のノートが知らない間に流通してたのには笑ったが
- とりあえず今はノートをスキャナで取り込んでビットマップ(ついでにFTP等々)になってるけど、授業内容もWebCamで撮っといたほうがいいですかねぇ・・・?
- 授業風景を録画して売ればいいのかな。








