3-3-1 VB .NET の配列 一般的に配列とは、同じデータ型のデータ(要素)の連続的な集合のことで、それぞれのデータ(要素)を識別するために、「添え字」(インデックス)で区別します。もちろん、VB .NET でも配列を扱うことができます。以下のように配列名 D のあとに丸括弧( )をつけ、括弧の中に添え字を書きます。この値の代入のようすを示したのが、次の図 3-9 です。 [例] 添え字を使って要素を識別し、配列 D の各要素に値を代入 図 3-9 VB .NET の配列 ただし、注意すべき点が 2... > このページを見る
最終更新時間:
2009年08月06日12時17分








