海街diary たとえば僕は散歩が好きなので、結構あちこちの町だとか風景だとか見たりなんだりしてるけど、別にそれを写真に撮るとか、どれだけ美しかったかとか、叙情的な表現をする気にはならない。自分はそれをアウトプットする必要を感じないし、他人に自分が受けた感銘をわかってもらおうとは思わない。やれることと言ったら、自分が好きだと思った事をシェアしてあげることだけ。それをどう思うかはその人が決めればいいことであって。 本業の物書きでもないので、紹介以上のインスピレーションやら、感銘やらは自分の心にだけあればいい... > このページを見る
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2009年07月22日14時53分
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海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
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- 出版社/メーカー:小学館(コミック)
- 発売日:2007/04/26

![海街diary - D-6 [相変わらず根無し]
海街diary - D-6 [相変わらず根無し]](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/d/d/8/9/c/d4c3be6ae68fc24d6831c19381d626f3f30.jpg)








