(閉じる)

タグ :

コンピュータ・IT 88 users このエントリーをはてなブックマークに追加

フレームワーク開発時代のSQLチューニング基礎(3)SQLのやっちゃだめ後編 : Media Technology Labs (MTL)  : メディアテクノロジーラボ ブログ

研究員の棚橋です。最終回は「SQLのやっちゃ駄目」後編です。 これまでの記事 フレームワーク開発時代のSQLチューニング基礎(1)EXPLAIN句 フレームワーク開発時代のSQLチューニング基礎(2)SQLのやっちゃだめ前編 3.SQLのやっちゃ駄目(後編) 条件指定で複合インデックスのキー順番を間違えない。 ORは極力INに置き換える。 後方一致または中間一致のLIKEは使わない。 INを使う場合、引数リストは確率の高い順に左から記述する。 サブクエリを使う場合、INよりEXISTSを優先して使う? I... > このページを見る

最終更新時間: 2011年02月21日09時03分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • where の and 条件で、 index 指定順にしなかった場合はMySQLが内部的に何かやってくれるが、それは必ず行われる訳ではない。(だから、index指定順でwhere句を書こう) 2011/02/28
  • INは出現確率の高い順にならべる。複合インデクスと同じ順序で条件式を書く 2011/02/26
  • 開発メンバーは目を通してください。基本的なことばかりですが、基本的なんで当たり前のようにできていることが重要です ⇒⇒ 2011/02/22
  • 「INを使う場合、引数リストは確率の高い順に左から記述する。」 2011/02/21

このブックマーク一覧を非公開にするには?

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?

このエントリーを含む日記(2)