土岐麻子が約1年半ぶりとなるフルアルバムを完成させた。その名も「乱反射ガール」。ソロシンガーとしてのキャリアをスタートさせて以来彼女がこだわり続けてきた、時代を超越するキラキラしたポップサウンドが集約された1枚だ。 今回ナタリーでは、この「乱反射ガール」というタイトルに込められた思いや、アルバム制作に参加した豪華ゲストアーティストとのエピソード、そして今の音楽シーンにおける土岐麻子の存在を紐解くべく、インタビューを敢行した。 取材・文/臼杵成晃 「土岐麻子の椅子」がない ──土岐さんの音楽は今のシーン全体... > このページを見る
最終更新時間:
2010年05月26日18時45分
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- 、当時の広告でもうひとついいなと思ったのが、女性のモデルを使ってるものが多いのに、コピーは男目線のものが多いんですよ。同じ女性目線でコンプレックスにつけ込むようなことを書くんじゃなく、
- 2ページめ、「寺尾聰」が「寺尾聡」になってる。どんな間違いだ。
- 『土岐麻子が約1年半ぶりとなるフルアルバムを完成させた。その名も「乱反射ガール」』 欲しいCD用メモ。
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ひょうきん族のエンディングって今考えると良いポップだったなー。 > "毎週土曜の夜にEPOさんの「DOWN TOWN」を聴いてなかったとしたら、確かに土岐さんとのイメージにズレがあってもおかしくない"
- アルバム「乱反射ガール」リリースにあわせたインタビュー。80年代の広告コピーに関する部分が興味深い。

![ナタリー - [Power Push] 土岐麻子 ナタリー - [Power Push] 土岐麻子](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/0/b/e/d/4/3e2c29e6ff4ee3c42277a27b0ff7a62d56d.jpg)






