※上記大学助教授統計は厚生労働省の調査で、抽出調査となっています。そのため、平均年齢、勤続年数、復元労働者数(調査から推計した労働者数)、総労働時間及び男女割合は調査上の数字であり、実際の数字とは異なります。ご注意ください。また、年間賞与等は平均年収に含まれます。 平成20年 大学助教授 年収結果 平成20年の大学助教授の平均月収は52.8万円、そこから推定される平均年収(ボーナス込)は871.5万円でした。 高待遇の助教授だが、問題は職探し。 大学助教授になるまでは険しい道のりです。 まず、大学助教授に... > このページを見る
最終更新時間:
2011年01月31日13時22分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
-
ところでまだ「助教授」と呼んでいる大学はどの程度残っているのかは気になる
- 研究職であることを考えると同程度の民間と比較してそんなに高いものだろうか。
- 平成20年現在”助教授”という役職は存在しませんが。それに私立はともかく国立大学法人は給与規定を公開しているので,この平均値がどんだけ馬鹿げたものかは調べればすぐ分かる。
-
給与は高いと思うけど、時間があるってのは嘘だ。1月だけでも会議10回近くあったぞ。入試もあったし。講義は最低義務が週4だけど4で済んだことは1度もない。平均6強。/楽な人は徹底的に楽。本当に何もしない。
- 国公立の人文系は仕分けを
- こんなユートピアがどこにあるの。
- 学費は上がってると思うんだが。大学も内部留保?
- なるほど。ぜんぜん仕事をしない○先生は、こんなにもらっているのか。もう20年ぐらいしているのではないかな。
- まじかよ.世の中の准教授は,こんなもらってるのか...
- 大学の給料は国公立と私大でぜんぜん違うので、こういうのは参考にならない。
- すげえ
- 不要大学もこみなので、高すぎる。
- あいつ、そんなにもらっているのか。
-
これはちょっと甘く見過ぎじゃないかなぁ。理系でもパーマネントの職は全然厳しいし、昇進に一定数の論文は必須だし、自由な時間といか残業し(させ)放題だし。
-
「おとなしく自由に過ごします」とか、文章の所々に悪意がほの見えるw。なるまでの厳しさに言及しているのは正しい。でも、こんなに平均が下がっているというのは私立大学の経営難だろうな。








