• 人気のコメント(10)
  • 全てのコメント
t714431169 t714431169 読者に「ここは自分たちの場所、これは自分たちの作品」だと思ってもらえれば勝ち、そうじゃなきゃ負け、と。そりゃ強いだろうけど、大人としてはキツいw 漫画もラノベもやっぱ子ども向けの商売が本道なんだな。

2019/01/16 リンク

Louis Louis 鳥嶋さんの電通批判が結構ガチでびっくりする

2019/01/13 リンク

nakarx nakarx すげぇインタビューだった。歴史全部あった

2019/01/07 リンク

ornith ornith 出版・メディア・コンテンツと多岐にわたる話が読めてむちゃくちゃ面白かった。/“人が「面白い」と言ったものって普通は否定しがちで、それを素直に「面白い」と思えるのは、相当レベルの高い力だと思うんだよね”

2019/01/04 リンク

sthya sthya http://jumpsokuhou.com/archives/52874016.html から遷移したけど、2Pが一番面白い。“だからね(略)だから”は本質なんだろうなぁ…って思った。

2019/01/01 リンク

ys0000 ys0000 いや、凄いなこれ。長くて読むの少し大変だけど(この長さはPDFにしてタブレットで読みたい)

2018/12/30 リンク

mitarase mitarase 『鳥嶋氏も認めた佐藤氏の凄さとは、何よりも作家に「共感する才能」であった。そして、それこそが編集者にもっとも求められる資質であり、最初に必要とされる感覚』。

2018/12/30 リンク

scudroid scudroid この一年を締めるのに最高の記事だった。4Gamerの奈須さんのインタビューを併せて読みたい。ストーリーは面白くても難解なものの間口を広げるためにキャラがあったのに、いつの間にかキャラが主になってしまったのだな

2018/12/29 リンク

syobonslime syobonslime 鳥嶋さんの話面白いなあ。長いけど面白かったわ

2018/12/29 リンク

otihateten3510 otihateten3510 そのうち

2018/12/29 リンク

tanayuki00 tanayuki00 「日本の小説って、編集と二人三脚で作らないんだよね。すると読者に近くならないから、結果的に面白くなく、小説が身近なものにならないんだ」「いわゆる20代、30代に読ませるための活字がない」

2018/12/29 リンク

u_mid u_mid ラノベに興味ない自分でも興味深い話満載だった/『「エッジが効いている」という言いかた』『電ファミのインタビューはある程度そうだもの。「これ、わからない人は読まなくていいです」という重さと長さ(笑)』

2018/12/29 リンク

nakayossi nakayossi 良い記事だった。

2018/12/29 リンク

saharamakoto saharamakoto おもしろいおもしろい♪w

2018/12/29 リンク

unet0812 unet0812 いかにしてKADOKAWAはいまの姿になったか

2018/12/29 リンク

tourmalinecatseye tourmalinecatseye いつも知的好奇心を満たしてくれるサイト。大好き

2018/12/29 リンク

kusukusunoki kusukusunoki "コミックスの製造工程は32ページ×6折=192ページに最適化され、カバー掛けまで一貫した自動生産""192ページで機械を回し続ければコストが最小""大手のマンガ週刊誌は、作家周辺を工房化し、それに答えた"

2018/12/29 リンク

cook593 cook593 彼らの中では「棚」が中心テーマになり、本屋とコンビニは言及されているけど、オンライン販売は無視。Amazonの日本進出はハルヒの3年前なのに。だから日本勢はAmazonに負けたのだと思う。

2018/12/28 リンク

a_matsumoto a_matsumoto これは価値ある対談。読み応えあります。

2018/12/28 リンク

shaw shaw めちゃくちゃ読み応えのある対談記事だった。ほんと電ファミは年末になるとこういう濃ゆいネタを公開するよな。

2018/12/28 リンク

layback layback "少年が読みたい永久のテーマって、簡単に言うとエッチとバイオレンスなんですよ。セックス&バイオレンス。子どもが見たいのも、親と学校が禁じるのもそれ。だからそれは読まれていく。"

2018/12/28 リンク

pitti2210 pitti2210 おもしろかった。電ファミはいつもすごい。

2018/12/28 リンク

sylow sylow TAITAIはほんと何時もすごいなぁ。すごく面白かったけど、書泉ブックマートは90年代前半ですでにラノベの棚あったぞ?色々買ってたもの……

2018/12/28 リンク

Fushihara Fushihara SFは宇宙とメカが作画上のデメリットになる→だからDr.ストーンなのかしら/テレ東のアニメはすべて音楽協力がテレビ東京ミュージックになっている

2018/12/28 リンク

havanap havanap TAITAIプレゼンツ年末スペシャルって感じだ2ページ目からが本番 / 最初のインタビューと比べると鳥嶋さんがTAITAIさんに無茶苦茶優しくなってる…

2018/12/28 リンク

kenchan3 kenchan3 長い、

2018/12/28 リンク

technerd technerd 大傑作対談。ラノベというジャンル勃興記と定義が纏まってる貴重な資料

2018/12/28 リンク

dmekaricomposite dmekaricomposite マシリトのデタラメがひどい。「日本の小説って、編集と二人三脚で作らないんだよね」なんて嘘ばっかり!『時代を創った編集者101人』くらい読め!自分が清張司馬遼からアップデートしてない怠慢を正当化してるだけ。

2018/12/28 リンク

anon-c anon-c 「もう一度現場にでたい」ということに対して佐藤さんが一歩ひいているのは印象的。新しい時代を作るのは老人ではない。

2018/12/28 リンク

takeishi takeishi あまりの長さに1日1ページしか読めないwこれ文庫本にしたら何ページなんだ?/両巨頭とも「子供向け」に注目してるのが印象深い。実際次の時代の尻尾って「けものフレンズ1期」「SSSS.GRIDMAN」辺りに有りそうだし

2018/12/28 リンク

    関連記事

    【佐藤辰男×鳥嶋和彦対談】いかにしてKADOKAWAはいまの姿になったか──ライトノベルの定義は「思春期の少年少女がみずから手に取る、彼らの言葉で書かれたいちばん面白いと思えるもの」【「ゲームの企画書」特別編】

    佐藤辰男×鳥嶋和彦対談】いかにしてKADOKAWAはいまの姿になったか──ライトノベル定義は「思春期の少...

    ブックマークしたユーザー

    • miyatakesan2019/01/16 miyatakesan
    • t7144311692019/01/16 t714431169
    • icl765p2019/01/14 icl765p
    • Louis2019/01/13 Louis
    • soundsea2019/01/11 soundsea
    • sota3442019/01/10 sota344
    • moomoo122019/01/08 moomoo12
    • nakarx2019/01/07 nakarx
    • murashit2019/01/07 murashit
    • takeori2019/01/07 takeori
    • cubed-l2019/01/07 cubed-l
    • sorshi2019/01/06 sorshi
    • drillbits2019/01/06 drillbits
    • ornith2019/01/04 ornith
    • yukikujira2019/01/01 yukikujira
    • rag_en2019/01/01 rag_en
    • Alceste2019/01/01 Alceste
    • isgk2019/01/01 isgk
    すべてのユーザーの
    詳細を表示します

    いま人気の記事

    いま人気の記事 - アニメとゲーム

    新着記事 - アニメとゲーム

    同じサイトの新着

    機能に”function”はNG【通訳者は聞いた!現場で飛び交うNG英語】 | 最新記事 | おすすめ英会話・英語学習の比較・ランキング- English Hub

    4 users https://englishhub.jp/

    自分の望む働きたい場所についてメモ - えんじにゃーず・ハイ

    1 users http://40balmung.hatenablog.com/