来日中のブータン王国ジグミ・ケサル国王は2011年11月17日、国会で演説を行った。ブータン王国は、国民の心理的幸福などを指標とする「国民総幸福量」(GNH)を重視する国として知られている。演説でケサル国王は、東日本大震災について「いかなる国の国民も決してこのような苦難を経験すべきではありません」とした上で、「しかし仮にこのような不幸からより強く、より大きく立ち上がれる国があるとすれば、それは日本と日本国民だ」と語り、ブータンの言葉「ゾンカ語」で祈りを捧げた。 以下に国王の演説を全文書き起こして紹介する... > このページを見る
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2011年11月17日16時16分
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何で今こんなオッサンが求められてるんだろう。
- なぜかSWのヨーダを思い浮かべた。
- 試しに一日総理大臣やってくれねぇかなぁ。ちょっとは、日本の政治家も何か過ちに気づくだろ
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>世界史においてかくも傑出し、重要性を持つ機関である日本国国会のなかで、私は偉大なる叡智、経験および功績を持つ皆様の前に、ひとりの若者として立っております。
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演説全文。
- ブータン国王演説
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あ、こっちのほうが詳しく書いてるわ(^^;
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日本人頑張ろう、と思わされる演説
1 RT
- なるほど、2011年現在世界最年少の国家元首の、結婚後の最初の外遊だったのですな。
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この言葉を胸を張って受け止められる国かどうか?と疑問を持ち続ける必要は、あるな。
- 私は偉大なる叡智、経験および功績を持つ皆様の前に、ひとりの若者として立っております。
- 社会主義より禍々しいわ、宗教だぜキメエ
- 「いかなる国の国民も決してこのような苦難を経験すべきではありません。しかし仮にこのような不幸からより強く、より大きく立ち上がれる国があるとすれば、それは日本と日本国民であります。」
- 上から目線で勝手なことばかり言う欧米より思慮深いやさしさを感じる。ダライラマも然り。
- 同胞とみなされていいのかな、とどこかで思う。アピール上手なだけにも見える。
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すばらしい
- ここまで褒められるほどのものではございません。
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感動した <「国民総"幸福"量」を重んじるブータン国王が国会で演説 全文(1/2ページ)>
- 褒めまくりだ。てか、上手いな。
- おおぅ、と思ったが、ブコメで別の一面を知りちと落ち込むワタクシ。どの国にも、負の歴史というものはあるものだが。








