本当は絵で表現したいけどできない文章書きさん、本当は文章にしたいけどできない絵描きさんを相互救済する企画 (2010.3.7〜) 概要 本当は絵で表現したいのにできない…!くやしい! もしくは 本当は文章にしたいのにできない…!くやしい! という思いのたけをありったけ込めて、まずはあなたの本分(字書きの人は文章、絵描きの人は絵)で作品を作ってください。 できた作品を2.novelist.jp(字書きの人)、またはpixiv(絵描きの人)に公開してください。その時、 #kaiteのタグをつける 説明文にこの... > このページを見る
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2010年03月10日01時07分
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- 昔まさにこれをマッチングする活動をしていた。 id:y_arim>描けない人は諦めていたりするので、自分の夢想する世界を絵にしてくれたときは劣等感感じるどころか狂喜乱舞したりするのよ。
- 実現モデルが見てみたいなー。
- 絵→文章は難しくないか?文章→絵と違って読み取れる情報量が少ないと思う。
- [
- なにそれへこむわ。・・・って思うのは絵に挫折した人なのかなあ・・・。
- 面白い企画だ。人が集まることを切に願う。本場の文章書きと絵描きが参加したら祭り状態になりそうだがw
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アイコンがww RT @RyoAnna: 何だこのサービスは。RT: #kaite 本当は絵で表現したいけどできない文章書きさん、本当は文章にしたいけどできない絵描きさんを相互救済する企画 B!
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何だこのサービスは。RT: #kaite 本当は絵で表現したいけどできない文章書きさん、本当は文章にしたいけどできない絵描きさんを相互救済する企画
- できないのなら他の人にアウトソースするってのには賛成だ。劣等感通り越して絵の世界ではもはや絶望してるしな。
- 面白い試みなんじゃないかな。友人間で「書いてー」ってのはあるけど、見知らぬ人ってところが面白そう。
- 支援!
- PBWというものが既に世にはありましてね/別個のサービスをTwitter上で連携させる発想が面白い/が、メンタル面のサポートが弱いかな。作る人の心と作ったものに対する心象って繊細なのよ。
- おお、面白そう。他者が表現した結果はそのまま自分の表現力の試金石にもなりえそうだね(自分の表現が他人にどこまで伝わってるかとか)。 / どっちかってと、書(描)いてもらえなかったら劣等感は感じるかも。。。
- 自分が考えたシチュエーションを他人に描いてもらうのはそれはそれで楽しいと思うけどなぁ。何故劣等感を感じるのかさっぱりわからない。ただキャラ単品の1枚絵を見せられて文章描くのは難しい。
- 描けないから描いてもらっても「自分が描いた」ものには絶対にならない。id:y_arim さんの言う劣等感と、自分では為しえなかったものが顕現する喜びとを天秤にかけて、どっちが重いかってことかも。
- こういうのは同じジャンルで交流がある人の間でしか成り立たないと思う。
- 需要あるのかな? 絵に文章を合わせたいorその逆ってのは多そうだけど。
- 「自分では書/描けないから誰かに書/描いてもらう」ってめちゃめちゃ劣等感刺激すると思うのだが、女性向け同人だとその組み合わせかなり多くて、そうでもないみたいなんだよなあ//id:raf00「諦める」やつに用はないなあ
- 文→絵よりも絵→文の方が難易度が高そうです、なんとなく。
- 「誰もかいてくれなくても泣かない」ううっ……









