2009-02-16 MyISAMからInnoDBへ切り替えるときの注意点 MySQLを使い始めて間もない人がよく陥る罠の中に、気づくと使ってるストレージエンジンがMyISAMだった!ということがある。デフォルトのストレージエンジンはMyISAMなので、MySQLに詳しくない人たちが比較的陥りやすい罠なのだ。そもそもストレージエンジンという概念自体がMySQL独自のものなので仕方のない話である。MyISAMは素晴らしいストレージエンジン(たとえばこのYahoo!の中の人による投稿で言われているように)であ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年02月17日00時07分
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- 各特徴が詳細に書かれていうのでわかりやすいと思う。
- 「MyISAMはトランザクション対応ではない」「InnoDBは全文検索機能がない」
- myisam=>innodb変更時の注意。
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AUTO_INCREMENT がサーバー再起動時に戻る可能性があるというのもあり / 漢(オトコ)のコンピュータ道: MyISAMからInnoDBへ切り替えるときの注意点
2 RT
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あとで読んどかないと
- テーブルサイズがあまりに違ったMyISAMとInnoDB,MyISAMのサイズでメモリの容量見積もって失敗したでござる
- DB エンジンの MyISAM と InnoDB について
- よく読む
- どちらにするべきか、と迷ったらこれを見て考える。
- InnoDBは全文検索なし→転置インデックス使う MyISAMの欠点→トランザクションなし。クラッシュセーフではない。更新と参照の同時実行性能がよくない。テーブルが大きく(数億行とか)なるとINSERTの性能が劣化する。
- 漢(オトコ)のコンピュータ道: MyISAMからInnoDBへ切り替えるときの注意点
- 1.InnoDBの方がデータサイズが大きい 2.トランザクションのデッドロック 3.更新処理でMyISAMとInnoDB混合はNG 4. 全文検索機能がない 5.チューニング方法が大きく変る 6.InnoDBはセカンダリインデックスが遅い 7. バックアップが遅い
- MySQLでストレージエンジンをMyISAMからInnoDBに変更する場合に注意すること。
- MyISAM, InnoDB の違い。InnoDBの方がデータサイズが大きい、トランザクション、更新処理時の混在問題、PRIMARY KEYの扱い、データ移行作業方法、MyISAM のバックアップはmyisamhotcopy, InnoDB は今のところレプリケーションが一番かも
- ストレージエンジン関連のエントリ。InnoDBいろいろめんどくさい
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