2009-04-23 分散ソリューションを可能にするAGPLのススメ Webサイトのようにプログラムの頒布を伴わない用途においては、GPLソフトウェアを利用してもそのWebサイトのために開発したプログラムをGPLライセンスで公開する義務はない。そのため、多くのWebサイトはGPLソフトウェアを利用していてもソースコードレベルの互換性は殆ど無く、ソースコードの相互利用もなく、Webプログラマは車輪の再発明をしなければならず、多大な負荷を強いられているのではないだろうか。他人の目に触れていないソースコードは、... > このページを見る
最終更新時間:
2009年04月23日09時14分
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- Webサイト上で動くソフトウェアにも GPL 的な制限をつけるための AGPL。トラフィックが重要な企業では嬉しくないが、分散SNSのような仕組みではうまくいくのではないか、という話。
- Webサービスに利用してもソースコードを公開しなければならないAGPLというライセンスのお話。(GPLの場合は、GPLのソフトウェアを使ってWebサービスを構築してもソースコード開示義務はない)








