2009-07-29 GUI開発におけるコロンブスの卵 - KSCS 先日、とあるUI技術がひっそりとデビューした。このUI技術 - KSCS - を手がけたコンサルタントは友人なので、以前彼の取り計らいでKSCSについて話を聞く機会があった。KSCSは「なるほど!」と唸らされるアイデアを用いていながら、デビューしたにも関わらず巷であまり話題になっていないようなので、このブログで皆さんに紹介しようと思う。 KSCSの凄いところは、ズバリその言語構造そのものである。プログラム言語の紹介と言えばやはりまずはH... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月29日22時20分
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- 記述を簡潔にするため暗号に近い超略語を使う、ってのは昨今いけてないよねえ。名前は長くても強力な入力補完で補う、のがベスト。WPFは、IntelliSense強化頑張ってね!
- なんでわざわざ英字1,2文字とかにするのかな。なんかの単語でいいだろうに。暗号みたい。別に批判してるわけじゃなくて単純に理由が知りたい。
- via http://twitter.com/bsiyo/statuses/2949529699
- GUI作成言語の紹介。これはいいかも
- んー、XAML(orMXMLなど)とはどう違うの?目新しさをいまいち感じられない。
- 面白い
- KとかRとかCとかを漢字や絵文字にしてしまいたくなる。既存コンテンツの表現の中間言語みたいに見える。入れ子表現は面白い。
- いっけん言語仕様として泥臭いように見えるけど、用途に最適化するとこれが一番いいんだろうな。非常に興味深し。








