2010-06-18 オープンソースによる新しい受託スタイルの提案 前々回のエントリ「受託開発とGPL」では、受託開発においてGPLのソフトウェアを用いる際に注意すべき点やライセンスの扱いについて書いた。ただし、その視点はあくまでも「GPLはSIerにとって注意すべき≒厄介なシロモノであり、如何に地雷を踏まないようにするか」というものであったように思う。だが、「厄介である」という性質は、裏を返せば「味方につけると頼もしい」ということだ。つまり、GPLは、味方になれば強力で頼もしい存在なのである!今日は、S... > このページを見る
最終更新時間:
2010年06月18日08時49分
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- GPLに価値がある、といっているけど、それは技術者側からの視点であって、お客様側からの視点ではないよなー、と思う
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あとでよもう。
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@zundan
こういう風にできるといいなあ QT @katzchang: あとでよもう。
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ウルトラC発言にクソ笑った
- iPhoneから送信
- 面白い
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さすがに綺麗ごとすぎ。テーブルの項目なり、画面のラベルなり、会社依存で社外秘な部分がハードコードされてるから無理無理。 Reading: 漢(オトコ)のコンピュータ道: オープンソースによる新しい受託スタイルの提案
- [sie[sier]ss][gpl][business]夢物語のような、そんな世界が来て欲しいような、じっくり考えてみても良いテーマかもしんない。
- 生きていくには夢が必要だよね。
- あとで書くかも。
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漢(オトコ)のコンピュータ道: オープンソースによる新しい受託スタイルの提案: 漢(オトコ)のコンピュータ道: オープンソースによる新しい受託スタイルの提案2010-06-18オープンソースによる新しい受託スタイルの提案前々回
- 「100社のお客が居れば100通りの業務システムが構築されることになる」という状況においては、仮に公開されていても相当量手を入れないと使えない→使われない、になりそうな気も
- ええ、夢物語ですとも。








