2010-09-30 プログラマを目指す10代が読むべきたった一冊の書籍。 それは、リチャード・ストールマン著「フリーソフトウェアと自由な社会」以外にはない。なぜなら、何か道を定めるとき最も重要なのは倫理観だからだ。 社会は欺瞞に満ちている。企業は自社の利益にとって都合の良いことばかりを宣伝し、政府もそのような企業によって動かされ、市民は何が本当に大切なことなのか、即ち倫理を忘れがちである。リチャード・ストールマンの素晴らしいところは、倫理的な洞察力に優れているところであると思う。 倫理を学び、ソフトウェ... > このページを見る
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2010年09月30日09時35分
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- "それは、リチャード・ストールマン著「フリーソフトウェアと自由な社会」以外にはない。なぜなら、何か道を定めるとき最も重要なのは倫理観だからだ。"
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『長期的には、プログラムをフリーにすることは、飢餓のない世界、つまりすべての人がただ生活するだけのために必死に働かなくても済む世界に向かっての一歩になるだろう。』
- > それは、リチャード・ストールマン著「フリーソフトウェアと自由な社会」以外にはない。なぜなら、何か道を定めるとき最も重要なのは倫理観だからだ。
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プログラマを目指す10代が読むべきたった一冊の書籍。 -
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一度読んでみようかのぅ
- GNUの理念は面白いけど、現実問題として利己(フリーライドなど)の部分がね。知っておく価値はあるけど、思想を委ねるのは難しい。
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10代に読むべき〜が流行ってるようなので。まあこの書籍は必読。たとえ100歳になっても。
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