2011-01-12 漢の2011年大予想:Androidの大躍進? スマートフォンの2大勢力と言えばiPhoneとAndroidだ。2011年1月現在、両者の勢力はちょうど拮抗していると考えて差し支えない。勢い、つまり新規登録台数ではAndroidが優勢だが、市場に出まわっている端末の台数では、米国でAndroidがiPhoneを抜いたばかりといったところだ。デッドヒートを繰り広げている両者であるが、2011年末頃には勢力図が大きく変わっているんじゃないかと筆者は予想している。Androidがずっと優勢... > このページを見る
最終更新時間:
2011年01月12日08時27分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- Androidの躍進については同意見なんだが、破壊的イノベーションというのには強い違和感。スペックで劣るものが優れるものを駆逐したケースは数多いが、使い勝手で劣るものが優れるものを駆逐したケースは稀。
- モバゲーとかGREEのストアは確かにあるかもしれないな
- これまで読んだ Android が勝つ論の中で一番面白かった。
- 現状、iOSデバイスはAppleの体制のショボさが一番のネック。Androidはアプリ配布元検証がGoogleOrNotでしかないのがエコシステム的に痛い。あとCPUにMMUいらない程度のデバイスとコスト・スピード競争で勝てるかどうか。
- 『イノベーションのジレンマ』を持ち出すなら、iOSアプリがMacじゃないと開発できなかったり、「既存バリューチェーンに遠慮している」という部分に着目したらどうだろうか。
-
高性能が低性能に駆逐される,ならわかるけどインターフェイスが優れているものが劣ってるものに駆逐されるかはわかんないなぁ。
-
「破壊的イノベーション」は劣った技術が従来とは異なる(より大きな)ユーザー層を開拓するって話だから文脈がおかしいような
-
"Androidは破壊的"
2 RT








