2012-01-11 GPLソフトウェアの移植とライセンスの変更に見る著作権の問題 昨年、#笑ってはいけないSIerというハッシュタグがTwitter上で流行したことがあった。その際、数々の優秀な(ブラック)ジョークに紛れてGPLに対する誤った批判がなされてしまった。その内容はTogetterにおいて「そもそもOSSがサポート無いと使えない。GPLは禁止。OSSを使うのに研修を受ける必要がある。OSSのソースを読むのは禁止。#笑ってはいけないSIer」から派生したGPLについての談義としてまとめられている... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月11日09時23分
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- ライセンス
- "もちろんその際大人のマナーとして寄付を忘れないようにしたい。" そんなマナーが!?
- スマホでみてるといつの間にか次の記事に変わってしまう変なブログ
- 結局明確ではない以上企業としては現状GPLは使えないと思うの。安全側に偏るから。
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人が判断する以上、根本的に恣意的な解釈が入り込む余地があるというのが問題の根っこ。
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"特許の持つ最大の問題は、それが役に立たないということ" "いわば「地雷をどれだけ多く相手の布陣に撒き散らせるか」ということを競い合っているようなもの"
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「特許の持つ最大の問題は、それが役に立たないということ」
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- 結論がわからん
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翻訳や機械翻訳、他の言語に移植したときのライセンスまで考えたことがなかったので、とても興味深い。他の言語に移植する場合、スクラッチするのと、RegexpAssemble For PHP みたいに一行対訳では違いそうだ
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GPLを移植したときのライセンスについて。風景画のアングルの話が分かりよい。元のソースをほぼ機械的に翻訳したらグレー、究極的には法廷で争うしかない、アイデアは特許に触れない限りは自由に拝借してよい。
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スマートフォンでは特許の訴訟合戦が繰り広げられているが、これはいわば「地雷をどれだけ多く相手の布陣に撒き散らせるか」ということを競い合っているようなものである。






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