MUST1とは 日本語には、複数の形態素がひとまとまりとなって、ひとつの機能語相当語として働く表現が、数多く存在します。 このような表現は、一般に複合辞と呼ばれます。 日本語複合辞用例データベース v1.0(以下では、MUST1と呼びます)は、複合辞の機械処理を研究するための基礎データを提供することを目的として設計・編纂したデータベースです。 - マニュアル(PDF) MUST1の構成 MUST1は、項目の集合(全125項目)として構成されています。 項目は、一つの複合辞(見出し語)に対するデータの総体を... > このページを見る
最終更新時間:
2007年05月09日02時13分



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