中の人にお誘いを頂きまして、3月6日に京都大学付属図書館にて「利用者中心視点からOPACのあり方を考える」というお題でお話をしてきました。 要約や感想などは同大学私設ページに書かれていますのでそちらを参照いただくとして、こちらでは当日いらしてない人向けに当日喋らせていただいたことも含めまして、なるべく内容を共有できるように内容を公開しておきます。 (なお、自己紹介部分など一部のスライドは削っております。あしからず) スライド&スクリプト 1枚目 えーと、さて今日は大学図書館のOPACがどうあればよいのかと... > このページを見る
最終更新時間:
2009年03月10日05時42分
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「OPACを所蔵検索だけではなくて利用者の問題解決をトータル、始めから終わりまで支援するための重要な学術環境と考えて整備していく必要があるのではないか」
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こういうのを教育にあてはめたらインストラクショナル・デザインに…なるわけじゃないが、いろいろ考えるヒントになりそう。あとで読む。
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すごい詳しくまとめられてる
- すごい。講演をほぼ、そのまま再現。次世代OPAC概論、ユーザー視点による設計の入門編としても。
- 内容よりもプレゼン資料の美しさが気になる。
- DC:Relation:http://kulibrarians.hp.infoseek.co.jp/109th/109th.htm
- OPACをUCDを用いて、再構築するという話。おもしろい。
- 「ショッピングカートをデザインし直してみてください」「利用シナリオ」「判断材料を補う故での行動」「てに入れやすい情報を好む」面白い。
- 内容の紹介のしかたがすばらしい









