今日のように気温がもの凄く高い日に、原発停止中だから節電してねと電力会社は涼しい顔でいう。しかしながら、この状態ではやがて人死にが出てもおかしくないと思われる。 原発が動かなくても電力だけはくれ、というやや我が儘な気持ちの発露か、 「原発がなくっても電力は十分なんですって。どうやら供給が追いつかないとか言ってるのは原発動かしたいがための嘘らしいわよ、奥さん」 なんてうわさ話があるようですが、いったい、他の発電機で十分なら何故批判と危険とを承知で原発を動かすメリットがあるというのか、私にはわかりません。それ... > このページを見る
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2011年06月25日08時54分
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密閉しているのになぜボールが出てくる?
- これが動くとすると、給水装置は不要。B室の水位がボール一個分下がっても、下からボールがどんどん来れば順次A室に押し出される。これは古典的な永久機関で、実際は弁でボールが止まって動かないとしか思えない。
- っていうか、そもそもこれ「特許」に値するだけの「発明」なのか? 過去の永久機関の焼き直しでしかないように思うんだよな。
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外部からエネルギーを供給されているので永久機関ではないという話
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B室上部とC室下部は同時に開放できないから弁を開閉する必要がある。その動力はどこから?
- なので科学館とかに置くのには楽しいと思いますよ
- 例の浮力と重力発電の話。18ってただの傾斜か。弁だと思ってた。
- 特許4608598号の解説。いちおう永久機関ではない。ただ効率がむちゃくちゃ悪いと。そりゃそうだろうなあ。/よかった。永久機関の発明について出願した弁理士と、それを特許査定した審査官はいなかったんだ(いいのか
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"もっとも発明者じしん、見た目に楽しい、ということを述べていて、それならばそれで使い道はあろうというものである。"







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