「将来FAで戻ってきて欲しい」――。 フリーエージェントでロッテから小林宏投手を獲得した阪神が、人的補償で高濱卓也内野手を放出することになった。 高濱は神奈川の名門・横浜高から2007年のドラフト1巡指名で阪神に入団。しかし、ケガに泣かされて、昨年までの3年間は1軍経験がなかった。 その高濱にロッテが白羽の矢を立てたのはキャンプ、オープン戦でのブレークがきっかけだった。不安だったひざの故障も完治。キャンプではようやくその才能が芽を吹き、オープン戦、練習試合など6試合で5割7分1厘のハイアベレージをマークし... > このページを見る
最終更新時間:
2011年03月07日11時11分
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- とりあえずプロテクトから外しておいて冒頭の言葉はないよなぁ…/高濱、君は井口や西岡の後釜として期待されてるんだ、胸を張って!
- 高濱選手の開花し始めたスター性がそのまま満開になりますように、と思わずにはいられない。/マリーンズファンの自分でも複雑なのだから、当事者や阪神ファンの気持ちを考えると、、、なんともいえない。
- FA補強とドラフト補強の独立性こそ守られるべきでは?改善するなら高卒3年目までの選手をプロテクトできる枠を分けて作ればいい。
- 「1巡目は除く」←巨人・阪神・SBからすればウハウハだな
- ドラフト権を渡すのは同意だけど、1巡目は除くとか都合良すぎ。
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プロテクトの人数を増やすべきかと。
- "キャンプイン後の移籍"を問題視しているようだけど、シーズン中でさえトレードは起きる。むしろ今回のFAは、オフに獲得した選手(藤井他)までプロテクト対象に含まれる制度の妥当性が問われることになったかと。








