東海道五十三次の第一の宿場町、北品川。江戸時代は約1600の店が連なる一大歓楽街だったこのエリアにある、1187年に源頼朝が創建したという古社である品川神社で、2009年1月から「品川てづくり市」がスタートしている。 神社の青空市、というと、骨董市みたいなものか、中高年をターゲットにしたハンドメイド作品のバザーをイメージしていたが、訪れてみてびっくり。そこはまるで女の子が大好きな路地裏の雑貨店そのもの。ここは中目黒のハイジか、神保町のAmuletか? 雑貨、アクセサリー、ガラス、かご、文房具…。売っている... > このページを見る
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2011年05月23日06時47分
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江戸 東京 職人の名品
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- 出版社/メーカー:東京書籍(単行本(ソフトカバー))
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