「そんなこと言ったってもし北朝鮮が攻めてきたらどうするの?」 よく使われる殺し文句です。早ければ3年後にも行われる改憲の是非を問う国民投票にむけて、周囲の身近な人達に護憲の大切さを訴え、理解と支持を得るために私たちができる範囲のささやかな働きかけをする場合でも、必ず誰かから発せられる質問でしょう。さて皆さんはどう答えられるでしょうか。 今週号のマガジン9条〜この人に聞きたいで、劇作家の永井愛さんが答えてくれています。実際には「非戦を選ぶ演劇人の会」による「ピースリーディング」の第10回として上演された、永... > このページを見る
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2007年09月09日23時23分
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- 北朝鮮みたいな極貧三流国家はどうでもよくて、問題は中国だよ。チベットは実際に人間が殺されまくってるじゃねーか。最近じゃ「アジアは中国が支配するなんてどうよ?」とかヌかしてる水爆保有国家が驚異なんだよ
- 思わず「レフトのレベル」というタグを新設しそうになった。とはいえどんな思想界隈においてもどうしようもない人たちは一定数いるわけで、スルー力こそが重要なのではないか。
- “なかなか説得力がありますよね。”が笑いのクライマックス。
- 「護憲派は優しい人が多いから」に吹いた。意見の違う人間を「強盗にあったら相手の一族郎党皆殺しにする人間だ」と看做すのが優しい人間か?/米3同意。護憲派は「あわよくば自衛隊も潰す」みたいなのが多すぎる
- あはは
- 国家間の間に壁や門がある訳じゃないんだし、防衛戦力なら他国に危害を加える訳じゃないから、戸締まり=防衛戦力の例えはそんなに的外れじゃないと思う。
- おもしろいのは改憲も護憲もマスコミを敵視しているというところか。








