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2010年03月08日00時27分
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Madman Across the Water
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- 出版社/メーカー:Island(CD)
- 発売日:1996/05/14
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- 共産党の議席以上の存在感。/『《共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい》という仮説をいつか検証したい』
- 「共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい」ほー。るみばあちゃんナツカシス
- 計量政治学って分野の本かな/著者のブログhttp://blog.livedoor.jp/sgt/
- 草の根レベルでのフォロー・ケアの細かさでは共産党や公明党は侮りがたし/一方、頼まれたらどこの(党の)ポスターでも貼る無節操(ノンポリ)さ加減も田舎ではまた真実
- ↓データ抜きで、自分の「共感」とやらを「事実」に置きかえるバカ発見。
- 共感できる部分は特に無い。「小泉構造改革路線にノーが突きつけられたというのは神話だ」←これを言いたいだけでしょ。神話ではなく単なる事実。国民は小泉的なる熱狂に失望した。
- "《共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい》という仮説"
- タイトルがありきたりだったので、本屋で素通りしたけど、面白かったのか。しまったな。
- ”《共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい》という仮説” 今度旅に出たらトライしてみよう。
- 立ち読みでしか読んでないが、これ、かなりおもしろかった。
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『世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか』: pata
- 反論1.田舎の飲食店は不味くてもコストさえ抑えられれば維持できる。反論2.共産党と公明党と自衛官募集のポスターが仲良く並んで普通に貼ってあるような土地の住民に思想信条一致の生活行動を期待しても無意味。
- 最後の『共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい』のなるほど感が印象をあらかたもってってしまった。
- >共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい<
- 「《共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい》という仮説…自民党支持者が多い中で店を維持できるのは、ちゃんとしたものを出しているからだ、というのです」なるほど。
- 分析内容自体は概ね高評価をしつつ商品としての本の扱いの低いこと低いことw
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"『世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか』: pata"
- 「《共産党のポスターが貼ってあるような田舎の飲食店の食事は必ず美味しい》という仮説をいつか検証したい」「自民党支持者が多い中で店を維持できるのは、ちゃんとしたものを出しているからだ、という」










