押井 守(おしい まもる) 1951年生まれ。映画監督。タツノコプロダクション、スタジオぴえろに所属後、1984年よりフリーで活動。斬新な映像世界に国内外を問わず、注目が集まる。 数々の斬新な演出で映像作家にも影響を与え続け、2004年3月に公開された『イノセンス』で、さらなる新境地を開拓した映画監督、押井守。TV、ビデオ、映画とさまざまなメディアでエポックメーカーとなってきた彼に、自らの表現がメディアといかにして関わってきたかを語ってもらった。 ——押井監督は業界で初めてOVA(オリジナル・ビデオ・アニ... > このページを見る
最終更新時間:
2007年09月20日21時42分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 後でゆっくり読みたい。
- 僕が映画監督としてやってこれた最大の理由は、実はここにあるんですよ。昔の作品がメディアのコンバートにあわせて出し直され、印税が入ったのね(笑)。
- 自分に関して言ってることの多くは肯ける内容。というか、ここまで考え方がまともだというのが意外。が、自分の外に対する認識に関しては話半分で聞いておいた方がいい。表現者たらんとしていたのは彼だけじゃない。
- 媒体の歴史からアニメを語っているのが面白い








