ニュース 2004/09/07 22:41 更新 萌えゲームが迎えた「曲がり角」 (1/2) ネット界を席巻する「萌え」。それをキーワードにしたゲーム「萌えゲー」が、今課題に直面しているのだという。 ネット業界でいまや、知らないほうが少数派となった単語:「萌え」。その萌えをキーワードにしたゲーム、いわゆる「萌えゲーム」(萌えゲー)が、曲がり角を迎えているのだという。 9月7日の「CEDEC 2004」会場では、メディアワークス「電撃G'sマガジン」編集長の高野希義氏が登場。独自の視点から萌えゲーを取り巻く... > このページを見る
最終更新時間:
2006年01月13日14時55分
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- 7年以上前で感慨深い。記事内で使われてなかったが、この頃は(ネットでも)「ツンデレ」という言葉はそれほど使われていなかった時代なんだっけ? 「ヤンデレ」は実質アニメ『SHUFFLE!』の空鍋からとハッキリしているが。
- 萌えはどこにでもあるよぅ。
- 「ユーザーをいい気持ちにさせることが最優先」








