コラム 2006年09月25日 07時17分 更新 小寺信良: 定額制音楽サービスはアリか (1/3) 日本版Napsterへの楽曲提供会社が発表された。予想以上に多いその数は、このサービスの普及を感じさせる。しかし定額制音楽サービスによって、人と音楽の関係も変わることを忘れてはならないだろう。 先週、日本版Napsterへの楽曲提供会社が発表された。実に260社という提供会社を従え、開始当初から150万曲のラインアップをそろえるというのは、国内でも最大級のサービスとなることを予感させる。ちなみに現在音楽... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月15日03時51分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- *music
- napsterのサブスクリプション
- 究極の有料オンラインアーカイブなのか、それとも聞き捨て傾向に拍車をかけるだけなのか。かなり注目。/個人的には利用したいけど会社からつながるかなぁ・・・。
- 定額制音楽配信に関する考察。Napsterならではの話はなかった。
- 『インターネットもNapsterも、お金を払い続けることを辞めたとき、どれだけの喪失感を感じるだろうか。誰もそれをやってみた人がいないだけに、それは是非を問うようなことではないのかもしれない』
- 個人的にはアリだなあ。わりと待ってた。ネットは諸行無常で一期一会なところが好き。所有や整理のコストってひどい。
- 聞き捨てされるJpopには、案外サブスクリプション型が向いているのかもしれない。着うた着メロが機種変更時に引き継げないことが、余り問題にされなかったように、ケータイヘビーユーザは曲への執着が薄いようだから
- 選択肢の一つとしてこういう形態があってもいいと思う








