コラム 2007年09月18日 08時50分 更新 小寺信良: クリエイティブ・コモンズに賭けた「コンテンツの未来」 (3/3) 前のページへ 1|2|3 アナログの本からデジタルデータを起こすのは時間や手間がかかるため、そこまでやる人であれば、なんらかのポリシーを持って望んでくれると想定していたし、それがまたコンテンツ流通のあり方を変える新しい流れを作ってくれるかもしれないと思ったからである。 実は現実に全文公開をするという人も現われたのだが、結果はあまり建設的なことにはならなかったようだ。なぜならば、... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月01日23時56分
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- 「書籍には(ベタ)テキストデータが存在しない」ってのは一般には分かりにくい話かもね。最初はテキストデータで作っても、その後の校正はそのテキストデータに反映させることはまずないので。
- ↓小寺氏の記事には失望しましたが、「化けの皮剥がしてやる」が本意なら単純スキャンじゃなく何日もかけてテキスト化に労力を割く必要がありますか? 多少の誤解はともかくポジティブに盛り上げたいんですが。








