コラム 2008年07月07日 11時00分 更新 小寺信良の現象試考: 情報教育は実際どうなっているのか (1/3) 子どもが「ネット」とどのように接するべきか議論されているが、MIAUとして、実際の教育現場にたつ先生たちへヒアリングをしてきた。情報教育について現状を共有し、やるべきことを考えたい。 MIAU版インターネット教科書プロジェクトの課程で、中学校の技術の先生、高校の情報の先生らにヒアリングを行なってきた。我々のようなネットの団体が、学校のようなオフィシャルなところに立ち入ることができるのか、... > このページを見る
最終更新時間:
2008年07月07日11時25分
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- 小寺さん+メディアリテラシー+フィルタリング=ブクマ多数
- ITmedia D LifeStyle
- 『収拾がつかなくなってしまった。ダイレクトに子供を相手にするには、先生のような有無を言わさぬ統率力や強制力が必要なのだろう』
- Web
- ネットに関するマナーやモラルについてしっかり教わらない子供は社会生活でマナーやモラルを知らない人たちと同じだけの危険性を持つ可能性もあるのでは? と思ったり。
- 中高生の情報教育について。携帯電話とインターネット。授業における情報リテラシー。
- 小寺信良の現象試考:情報教育は実際どうなっているのか (1/3) - ITmedia D LifeStyle
- ちゃんと現実に目を向ける
- で、要は何を教えようとしているのか知りたい。
- 「頭のいい人たちがちゃんと系統立てて、どこからもツッコミが入らないような完全を目指した結果、的を外している感がある。そこからは、これらを使って学んでいる子供のリアルな姿が想像できないのだ」
- うちのクラス。小2でケータイ所持率は12%ですた。小2でこれだぜ。けれども、小学校には情報にも英語にも疎い人がイパーイ
- 教科書検定の弊害その他 教える方の都合と空想で役に立たないことに
- それを言ってしまうと、学習指導要領自体ダメぽという結論にw 明らかに現在の子供たちや親たちからずれちゃってるんで。
- ケータイサイトが彼ら(子供たち)の「インターネット」だ/将来的には狭い画面でやりとるするのが主流になるのかな? それともPCとモバイルとの二極化になり、独自の文化を持つのか? その点に注目!!
- 情報リテラシを育成することが『「変化の激しいこれからの社会を」生きる力』を養う処のゆとり教育の目的と合致すると思うのだが、現状はどうだろう / 情報リテラシー≠ネットリテラシー。その辺の捉え方を知りたい
- 情報リテラシを育成することが『「変化の激しいこれからの社会を」生きる力』を養う処のゆとり教育の目的と合致すると思うのだが、現状はどうだろう / 情報リテラシー≠ネットリテラシー。その辺の捉え方を知りたい
- 児童生徒向けの情報の教科書を作ろうという動き。この運動はぜひ応援したい。
- テレホーダイ時代からを疑似体験させることが出来たらなぁ
- MIAUで制作する「インターネットの教科書」に期待。 / 携帯使う授業もあって良いし、匿名とか言っても調べりゃわかる事は教えないと。
- MIAUのネット教科書は一般人にも買えるようにして欲しいな 小中学校の教科書は取り寄せるのが面倒なんだよな








