連載 2006年06月26日 00時00分 更新 山谷剛史の「アジアン・アイティー」: ゲルにITはあるか?──モンゴルで見たIT事情 (1/3) 「青い空と緑の大地をはるかかなたで区切る見渡す限りの地平線」というイメージのモンゴル。その首都ウランバートルのIT事情は実に面白いのだ。 モンゴルに“Canon”あり 一戸建てとゲルが隣接するモンゴルの首都ウランバートル 多くの日本人にとってモンゴルは「草原で馬が駆ける」というイメージだが、人口100万人を超える大都会ウランバートルは高層マンションからモンゴル... > このページを見る
最終更新時間:
2006年06月26日04時42分
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- 060626月10,
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- 「ウランバートルの公衆電話は、PHSなのに外観は家庭用電話機といったシロモノを人間が携えている。(中略)なかなか衝撃的というか、カルチャーショックを感じる公衆電話である。」
- 『遊牧民が使いこなしている携帯電話』へー!








