にぎり長次郎という、だいたい1皿400円前後の回転寿司のお店のお話です。 回転ベルトコンベアに面してないテーブル席もあって、そこではiPadで注文をする。 最初はおおーって思ってたけど触れば触るほど最悪だった。 まずメニューがいまいちいけてなくて、上側のメニューは上の写真のトップと同じで、左側には寿司の種類が出てる。同じような色でくっついててわかりづらい。寿司の種類も、まぐろとか日本語で書くだけじゃなくて画像を置くとかしたほうがいい。はまちが何処か一瞬で分からないし、三昧が何かも分からない。鮮魚とかだいた... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月16日10時58分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 金あるし話題作りにはやりのもの使っとけみたいな感じする。これだったらそもそも人が集計一切しないブラックくら寿司の方がまだましっぽい
- にじゅうまるっぽい
-
ユーザが頼もうと思ったものを探して頼む、っていうのはユーザが欲しいと思ってるものしか注文できない。回転寿司は勝手に流れてくる。目に勝手に入ってきて、おいしそう、食べたいと思ったら実物を手に取れる。いい
-
こういう、分かってない感っていろいろなところで感じるんだけど、いざ自分で作ろうとするとやっぱりクソみたいなものを作ってしまう。実装が楽だからとか、コードが短くなるからとか言って怠惰にデザインしちゃう。
-
にぎり長次郎のiPad席の話 - ポクポク
-
タッチパネル式の居酒屋でも似たようなこと感じるんだよな〜。萎えるっていうか。
-
寿司注文アプリ,前から居酒屋とかにあったやつをiPadに移植しただけに見える
-
にぎり長次郎に行って怒り狂って寿司を食べた話です
1 RT








