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  • nagaichi nagaichi むかし土井社会党が「山が動いた」と言って野党が大勝した選挙があってな。あれはテーマが消費税導入の是非だった。「反対」では勝てないのではなく、生活実感を離れた抽象的なテーマ設定をすると負けるのよ。
  • nashika-ryo nashika-ryo デモが示威行為なのかどうかさえ最近疑問に思う。手垢まみれのシュプレヒコール。デモの後の呑み屋。「俺たち頑張ってるよな」的な空気。プロセスの目的化。…時々彼らは勝ちたくないんじゃないかと思う時がある。
  • zions zions 『「野党共闘」の選挙戦略は本気で勝とうとしているように見えない。』鳥越陣営の選挙戦略は、自民党に操られてるのかと思うくらいに理解不能。
  • mmsuzuki mmsuzuki “討議の足場となるのは「反対」ではなく、部分的な「同意」である。繰り返される「反対」はむしろ政治の安定に貢献している。「反対」から政治を現実に動かす可能性は生まれないのである。”
  • aiaki aiaki そんな事考えられたら、野党なんてしてないって〜の。アホだから野党やれてんだし。
  • myogab myogab それで今勝てないからって、批判を止めてしまえば、批判は存在しないものとして進められてしまうんで、言い続ける役割は常に必要でしょ。反対勢力に一定の支持が集まるからこそ、与党もそれを無視できないんだから。
  • Josequervo Josequervo 勝ってしまったら唯一の取り柄の体制批判が封じられてしまうからな。
  • pinpinsan pinpinsan チャンスは何度も何度もあるのに、チャンスを活かそうとしない、というかあえて活かしてない。
  • nashika-ryo nashika-ryo デモが示威行為なのかどうかさえ最近疑問に思う。手垢まみれのシュプレヒコール。デモの後の呑み屋。「俺たち頑張ってるよな」的な空気。プロセスの目的化。…時々彼らは勝ちたくないんじゃないかと思う時がある。
  • naruniha naruniha 確かに『よく健闘した、次は頑張ろう』は、選挙後の左派・リベラル系の人達のツイートで良く見かける。
  • kotobukitaisha kotobukitaisha "「よく健闘した、次は頑張ろう」と自らを慰める言葉が予め用意されている運動"護憲勢力の選挙運動を的確に要約してると思う。コミュニティの外の人たちに訴える運動ではなく、中の人達に向けた運動。
  • nagaichi nagaichi むかし土井社会党が「山が動いた」と言って野党が大勝した選挙があってな。あれはテーマが消費税導入の是非だった。「反対」では勝てないのではなく、生活実感を離れた抽象的なテーマ設定をすると負けるのよ。
  • zions zions 『「野党共闘」の選挙戦略は本気で勝とうとしているように見えない。』鳥越陣営の選挙戦略は、自民党に操られてるのかと思うくらいに理解不能。
  • IthacaChasma IthacaChasma 概ね同意できる内容なんだけど、米大統領選を「2年も続く選挙戦中、候補は人柄から政策まで厳しい審判が繰り返される」とする評については、最近懐疑的。その「審判」をトランプ氏がくぐり抜けたので。
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最終更新: 2016/07/26 17:21

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