報道例『読売』 予想したとおりの光市事件判決も、報道は中東情勢と同じ。 前に繰り返して述べたが、対立があるなら、その双方の言いを紹介して、比較のうえ判断できるようなものでないと、情報を得たことにはならない。これはすべてに渡って共通することだ。 中東情勢は、NATO軍の側から一方的に垂れ流される報道まがいばかりだ。 光市事件も、検察側から一方的に垂れ流される報道まがいばかり。遺族を表向き立たせ利用しているとの批判もあるが、それ以前に、対立する双方の言い分を紹介していないから、この事件に関して垂れ流され... > このページを見る
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2012年02月20日21時30分
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いやぁ、文通のことは良く捉えすぎでしょ。そんなものではないと思うよ。
- マスコミの罪は大きいな、今回。
- レイプ目的で押し入り殺害し赤ん坊を床に投げ殺した事実に「甚だ悪質で、動機や経緯に酌量すべき点は全く認められない」という判決文のどこを批判している?マスコミを批判する以上判決文原文は読んだのだろうね?
- いきなり他人を「歌手崩れ」などと言い放つような人間と、感情の赴くままに弁護団を批判する人と、どこが違うのかが全く分からんです。
- 「検察側(表向きは遺族側)に立った報道は、嘘が目立ったのだが、それは問題になっていない。逆に、その嘘に基づいて弁護側を非難している」「マスコミの嘘宣伝に隠されて、とんでもない判決になっている」








