• 人気のコメント(0)
  • 全てのコメント
新着コメントはまだありません。
このエントリーにコメントしてみましょう。

    関連記事

    dPoSとDBFTの違い

    dPoSはDelegated Proof of Stakeの略です。delegatorは、validatorに自分の持ってるステークを委任する...

    ブックマークしたユーザー

    すべてのユーザーの
    詳細を表示します

    いま人気の記事

    いま人気の記事 - 暮らし

    新着記事 - 暮らし

    同じサイトの新着

    • ちけっとピアツーピアの解説

      10 usersyu-kimura.jp

    • 日本でDapps等開発したい人へ

      1 usersyu-kimura.jp

      どうもYu Kimuraです。 タイムバンクの公募も順調に進んでおります!みなさんぼくの将来性を見越して是非買ってくださいね〜! タイムバンクに上場します! LCNEMの業務に関して弁護士さんに相談したのですが、その結果についてお知らせします。 結論から言いますと、 日本からのアクセスをipアドレス基準で遮断すれば、日本での営業とはみなされず、資金決済法には触れない ということです。 名前は明かせませんが某仮想通貨交換業登録業者についてる弁護士さんにまず確認してLCNEMの業務を開始し、それでもいろいろ言う人がいたのでさらに別の仮想通貨に精通した弁護士に確認を取りました。間違いありません。 Binanceの例をみてもわかるように、日本国の資金決済法に抵触するかどうかは、法人の所在地、サーバーの位置関係なく、その国向けの営業をしているかどうかで決まるようです。 ipアドレスによる遮断により、
    • LCNEMに関する金融庁への法令適用事前確認手続きに対する回答

      3 usersyu-kimura.jp

    • 暗号を使ったメカニズムデザインの考え方~ブロックチェーン投票の例~

      1 usersyu-kimura.jp

      先日こんな記事を書いていました。 トークンエコノミーとBFTエコノミーの比較 トークンエコノミーは分散化できるか これに対する優良記事も。 cryptoeconomics: crypto-backed mechanism design とはいってもビザンチン障害耐性を考える、とか言っても初見の人からしたら間違いなく敷居が高いですし、マニアックな領域でもあるので、こういう考え方を広めるには別のアプローチも必要だな~と思ってます。 Cryptoeconomicsという名称も敷居高い感が半端ないのでここでは「あんごうをつかっためかにずむでざいん」にでもしておきましょう!!! あ~わかりやすい~。 ブロックチェーン投票を例にとりながら、暗号つかったメカニズムデザインはどう考えていけばいいか書きます。 改ざんされたらたまらないですし、投票を電子化するにあたってブロックチェーンは選択肢の1つになると思

    とろみあんにほっこり。だし香る「かきたま親子うどん」 - macaroni

    2 users https://macaro-ni.jp/

    「クライアントは5歳児と変わらない」:ある若手広告エージェンシースタッフの告白 | DIGIDAY[日本版]

    2 users https://digiday.jp/