渡米からRNA研究のはじまりまで 捏造問題に関する話 (1) 参考:話の途中に出てくる12報の論文とは「日本RNA学会会長から実験結果の再現性に関して調査依頼があった論文12編」のことです。 捏造問題に関する話 (2) 前半は、多比良研究室のメンバーが「短いジャンクRNAが重要な役割を果たしている」ことを発見した話です。しかしそういった研究もすべて否定されてしまい、問題がないことが判明した今でも、文書での名誉挽回はなされていない現実が語られています。 後半はノートの話です。多比良研究室では、研究ノートをつ... > このページを見る
最終更新時間:
2006年12月30日12時52分
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- 多比良先生へのインタビュー。
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