すでに切削加工業界に身を置く方々にとって、フジテレビの「ほこ×たて」の人気企画、“絶対に穴の開かない金属”VS“どんな金属にも穴を開けられるドリル”は有名ですが、とうとう日曜日のゴールデンタイムに放映されることになり、先ほど、日本タングステンに切削工具メーカーOSGが挑戦した様子がお茶の間に流れました。 皆さん、今までにない衝撃の結末に度肝を抜かれたと思います。冷静に考えれば、十分あり得る結果ですが、対決を見守っていたわれわれ業界専門記者軍団も驚きました。この対決、1㎜削るために要した時間はなんと4分以上... > このページを見る
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2011年10月17日00時33分
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バラエティとしての面白さを追求するのもよいけれど、その裏側の泥臭いところをドキュメンタリーとして再編集して放送してほしいなー。タレントのトーク全部カットで!
- 真っ先に聖闘士星矢の紫龍の盾と拳が砕けたのを思い出して相方の人に嬉しそうに言ったら「ふーん」と鼻で笑われたので死にたくなりましたまる。
- 2回やってたんだな。しかも同じ結果とは。この勝負が一番「矛盾」を示していて面白いわ。
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ほこ×たてはもっと製造業に光が当たる対決をするべき。というかそれが見たい。
- これが「矛盾」の回答か。。。と昨日うちで超盛り上がってた。理が割れるんや!
- テレビはほぼ見ないけどタングステン戦は毎回見てる気がする.加工業は無知だけど,技術者としてこういう一見遊びにも見えるような戦いに知力を注いで新しい価値を生み出してるところにいつも刺激を受けてる.
- 良い解説/両者ルールを理解した上で最高のパフォーマンスを狙った、ということへの最大のリスペクト。次戦はどうなる。
- こういう良い番組をゴールデンで流すのは良いね。芸能人が遊んでるだけのつまらん番組は駆逐されるべき
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120mmAPFSDS対複合装甲、も是非…
- 久々にでた素材側の男性が相変わらず製造系イケメンで凄い安心したw
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2011.10.16 の第一回戦引き分けの回/丁寧な解説でわかりやすい……
- 所々用語が全く解らないにもかかわらず凄いのは伝わる
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おもしろそうな企画。みたかった。/ 「ほこ×たて」緊急解説 | 製造現場ドットコム
- 工場使ってると少しわかって面白い.わかんないことがいっぱい書かれてるけれども笑
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前回のスペシャルの“絶対に穴の開かない金属”VS“どんな金属にも穴を開けられるドリル”の解説
- 試合には解説が要るんだなあ…と。
- このシリーズ大好き。こういう技術的な対決ってワクワクする。
- ダイハード2の裏でときどき見てたけど面白そうだった。それにしてもこの人の女言葉がいいって言う人もいるんだなあ。世の中広いね。
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こういう番組がもっと増えて欲しい
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TVの裏側もちょっとだけ話しちゃってない?
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あついぜ!きんぞくかこう!
3 RT
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“絶対に穴の開かない金属”VS“どんな金属にも穴を開けられるドリル”の技術的側面。
- これが本当の矛盾…!割り切れないこの世の現実だと思ったよ。(割れたけど。)
- これは興味深い
- たまたまこの番組を見たらえらく面白くて、こういうのもエンターテインメントになるんだなあと驚いた。対決内容もすごくて面白かった。この記事のような解説もありがたい。
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「ほこ×たて」ってまだやってるのか。みつけたら録画しとこ
- かっけえ…
- こういう実践系雑学というか、科学技術の粋を見せる番組が「まだ」あったのか。芸能人のアホ対決よりむしろこっちを推奨していけば、フジテレビにもまだ存在価値があると思う。
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Twitterのタイムラインにあふれていたのはこれか。熱い!
- おー/対決のポイントが硬さじゃないところがおもしろいですねー。熱、そして熱対策こそがポイントと









