シネマコリアの代表が、韓国映画と格闘する日々をつづりますネパールの友人が母国映画を日本公開すべく奔走していますので、ご紹介します。 友人の名前はサキャ アノジュさん。このブログで2008年に「ネパールからナマステ」という記事を書きましたが、ここで紹介しているネパール人がサキャさんです。 サキャさんは、6年ほど仕事で愛知県に住んだことがあり、日本語が堪能。帰国後は、ネパールで日本語学校を経営するほか、日本の『家なき子』や韓国の「冬のソナタ」をネパールで配給しています。その後も日本、韓国、中国、東南・南アジア... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月02日21時02分








