新宿マルイ本館(新宿区新宿3、TEL 03-3354-0101)8階のヴィレッジヴァンガードでは現在、POPのみで文庫を販売するコーナー「内沼晋太郎×ヴィレッジヴァンガード 一冊の本を届ける」を展開している。 同コーナーではタイトルも著者も出版社もわからなくするため、文庫を包んで中身が見えない状態で販売。来店者はヴィレッジヴァンガード特有のPOPを頼りに購入するかどうかを決める。「『なんだか最近面白い本がみつからない』『何か1冊かって帰りたいけれどなかなか選べない』『自分の趣味に偏ってしまって、最近新しい... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月02日20時32分
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- 販売方法論
- 昔どこかの古本屋で同じようなのがあって、一冊購入したら山田詠美の『ぼくは勉強ができない』だった。もちろん持っている本だったけれど、結構嬉しかったな。
- http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2009/05/post-ff5b.html
- ランダムなリンクねぇ・・
- ヴィレッジヴァンガードの闇鍋。
- 本を選ぶ人、POPを書く人のセンスが良ければ、非常に面白い試み。本の福袋といったところだが、安価なものであればどんどんこういうことをやればいい。
- 三条ヴィレッジヴァンガードの本売り場にあるPOPのセンスの醜悪さにうんざりしたことがある。店員それあらすじだけ読んで書いただろ。本好きじゃないだろ。だから絶対買わん
- こういうのを「コンセプト」というんだと、昔マーケティングで教わった。ビレバンのお客さんはただ書籍や雑貨を買いに来るのではなく、買い物体験という「ワクワク感」を得るために足を運ぶんだろうなあ。
- おもろい
- 毎度適当な事やってるなw
- id:uunfo 大丈夫。ヴィレッジヴァンガードに来るような客なら、きっと買う。
- 確かに一理あるな
- 福袋みたいでおもしろいけど、値段はわかるのかな。値段で中身も若干わかるよね。
- わたし、気になります
- これ内沼さんとヴィレヴァンがやってるからいいけど、普通の店がやってたら在庫処分だとしか思わないわな。
- 福袋みたいなもんかなー
- 確か景気後退期に似た様なことやって成功した試しはないはず
- 受験のときセンター試験の過去問でたくさんの小説に出会えて楽しかった
- まあヴィレッジバンガードでものを買うやつのセンスにはちょうどいいんじゃないかな!
- まあヴィレッジバンガードでものを買うやつのセンスにはちょうどいいんじゃないかな!








