つらつらとウェブを巡回していたら、D通の高広さんが今日をもって辞めますという報告をブログにアップしてるのを発見。藤代さんがまとめた『ブログ・ジャーナリズム~300万人のメディア』の対談で末席を汚させていただいた時に同席してしゃべってみて、「同じぐらいの歳なのに世の中にはすごい人がいるもんだ」と感動したことを思い出した。報告エントリを見ると、「広告業界の明日を考えすぎた」とか書いてある。これもブログで辞めたの一例になるのか?なんつって。次どこに行くのか、激しく気になる。 それはおいといて、例のマンションの耐... > このページを見る
最終更新時間:
2005年11月30日07時07分
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ブログ・ジャーナリズム―300万人のメディア
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- 仕事
- 銀行はこれに懲りたら次からはまともな審査と補償能力がある企業に建築確認を頼む、あるいは銀行のグループ内にそういう審査機能を持った子会社を作ってそこで確認業務を請け負うことにすれば良い。
- 「企業のファイナンスであれば、与信の論拠となる財務諸表にはんこを押した会計士が責任を取れということになっている。」
- 実はこの議論にはかなり違和感があります。
- マンション偽造問題についての解決策を模索
- 偽装問題
- 個人的には、銀行には、こういうことよりも違うことのリスクをとってほしい。
- 単純に、保険額がマンション価格にはね返るだけのような気がするんですが、素人考えですか。
- "ブログ界隈でも出ていたが「ヤバイマンションを買ったのはお前が間取り図を読んで構造がおかしいと気づかなかったからだろう」的な議論がすぐに出てくる。これは、絶対におかしい"
- マンションの住民の方の書くブログ
- 住宅ローン金融機関が一番うまく立ち振る舞っている。
- 結局責任はどこにあるんだろう?
- 結局責任はどこにあるんだろう?
- ふむ。面白い意見だと思う。
- 金貸す銀行がチェックする機構にすればよい、という話。チェック漏れたら銀行が泥かぶると。
- 強度偽装関係。なるほど。これはいい解決策なのでは。
- 世の中金、と言うところまで読んだ
- 問題がより発覚しなくなるのでは?というコメントが秀逸。実際どうなるかはあとで考える。
- くやしいけれど、正論です。そして、裏にあるのは日本全国の建物の担保価値の激減...考えるだけで憂鬱。
- 「こういう事件が起こったときに真っ先に個人の一般消費者を保護するというルールが、そもそもないことだ」
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