個人的には、医療費全体の大枠を広げる方法が「保険料引き上げ」あるいは「増税」しかない中、「薬価引き下げ」と「介護保険にツケ回し」いったいつもの手が厳しくなる中、いよいよ出てきたという電子チェック。 もちろん、そのために数年前から進めてきたレセの電子化。それがいよいよ威力を発揮する日が近づいています。しかも本人の過去のレセプトと照合(縦覧点検) と病院と薬局のレセプトを照合(突合点検)のダブルで請求内容をチェックです。 電子化による全件照合により、数百億~1千億円超の無駄づかいが見つかる可能性ってなんとなく... > このページを見る
最終更新時間:
2011年12月26日06時23分
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- 朝Aクリニックでレントゲン撮って薬もらったけどよくならないので来ましたという人にもう1回撮るの無駄なのでB総合病院救急センターの人は心眼で肺炎を診断するべき
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内容はともかく、全文引用しすぎな気がした。
- インフラ業者ボロ儲け
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それを維持するインフラ整備代馬鹿にならないけどな。
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「電子化による全件照合により、数百億~1千億円超の無駄づかいが見つかる可能性ってなんとなく、取らぬ狸の・・・のような気もしないでもないですが」 ムダを省き、埋蔵金を発掘し、という話を思い出した。
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「不正請求は許されない」という流れなんだろうな。実際に節約できる医療費と抑制圧力によるデメリットのバランスは度外視しないほうがいいと思うけど。
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