• 人気のコメント(0)
  • 全てのコメント
kikikii kikikii わかりやすい

2011/04/08 リンク

nozom nozom グローバルトランザクション処理のパターン

2010/05/21 リンク

    関連記事

    Song of Cloud: グローバルトランザクション処理のパターン

    2010年1月6日水曜日 グローバルトランザクション処理のパターン 送金のトランザクション処理パターンで...

    ブックマークしたユーザー

    • digo2017/05/26 digo
    • suginoy2014/06/27 suginoy
    • tooooooooru2012/06/22 tooooooooru
    • nebokegao2012/04/22 nebokegao
    • kikikii2011/04/08 kikikii
    • TaRO2010/09/03 TaRO
    • int1282010/06/14 int128
    • at_yasu2010/06/02 at_yasu
    • nozom2010/05/21 nozom
    • takanorikido2010/04/16 takanorikido
    • nodat2010/04/02 nodat
    • snoopyo2010/02/19 snoopyo
    • Ehren2010/02/12 Ehren
    • koroharo2010/01/22 koroharo
    • tohtas2010/01/19 tohtas
    • s5ot2010/01/19 s5ot
    • saiten2010/01/14 saiten
    • y-kawaz2010/01/13 y-kawaz
    すべてのユーザーの
    詳細を表示します

    関連商品

    いま人気の記事

    いま人気の記事 - 暮らし

    新着記事 - 暮らし

    同じサイトの新着

    • Song of Cloud: テキスト部分一致検索(接尾辞の列挙)

      1 userssongofcloud.gluegent.com

      App Engineでテキスト部分一致検索を紹介してみようと思います。 とりあえず新しい発見があったので、あまり効率的でない「接尾辞の列挙」という方法で実現してみます。 なお、サンプルコードは全てSlim3 Datastoreとデータストア低レベルAPIを利用して書かれています。 今回のエントリの内容は開発サーバ(1.2.6)で正しく動かないようです。試してみる方は、デプロイすることをお勧めします。 前方一致検索 App Engineのデータストア上で検索を行う場合、インデックスの「レンジスキャン」という方法で目的のエンティティが探し出されます。 これは、データストア上にソートされたインデックスエントリの開始位置と終了位置を指定して、その範囲全体を抜き出すイメージです。 これをうまく利用すると、テキストの「前方一致検索」が実現できます。 テキストはUnicodeの辞書式順序でソートされてい
    • Song of Cloud: autoreleaseのタイミング

      1 userssongofcloud.gluegent.com

      前回のわたくしのNSIndexPathについてのポストで、autoreleaseだとメモリ圧迫しちゃうねぇなどと書きましたが。 Xcodeで自動で生成されるソースを見ると、main.mに int main(int argc, char *argv[]) { NSAutoreleasePool *pool = [[NSAutoreleasePool alloc] init]; int retVal = UIApplicationMain(argc, argv, nil, nil); [pool release]; return retVal; } などとありまして、ああautoreleaseにした奴はアプリケーションが終了するまでプールされっぱなしなのだな、これは気をつけなきゃいけないなと思っていたのですが。 敢えてautoreleaseにしてたオブジェクトが予期せぬタイミングで初期化されて
    • Song of Cloud: XCodeのプロジェクト構成

      1 userssongofcloud.gluegent.com

      まずXCodeによる開発を行った場合のプロジェクト構成をまとめてみる。XCodeではプロジェクトの構成は必ずしも実ディレクトリと一致していない。XCode上で見える構成はグループという実ファイルに対する参照で取り扱われてる。とりあえずグループ:実ディレクトリの構成で書いてみる。 Classes:${basedir}/Classes/${projectName} ここには作成するアプリのコードを置く。Delegateクラス、ViewControllerクラスなどなど。 Other Sources:${basedir} ブートストラップとなるmain.m、共通のヘッダファイルとなる.pchなどはここに置く。CやC++のソースもここに置くのが慣習らしい。アプリケーション全体に関連するものを置く場所なのかな。 Resources:${basedir} 名前の通りリソースファイルを置くところ。画像、
    • Song of Cloud: UITableViewCellの現在の位置を取りたい

      6 userssongofcloud.gluegent.com

      UITableViewCellの現在表示されている位置を取得しよう、というんで素直に CGRect rect = cell.frame; と取ってみたくなりますが、スクロールが行われている場合はこれでは取れないです。このrectの持っている座標は、スクロールが行われてない場合の位置、つまり画面の外を指しています。 なので、どれだけUITableViewがスクロールされているかを取って引き算してやればいい、と。UITableViewにcontentOffsetなんてプロパティがあります。 CGPoint offset = tableView.contentOffset; rect.origin.x = rect.origin.x - offset.x; rect.origin.y = rect.origin.y - offset.y; めでたきかなこれで取れました。