TLで「昔は敵キャラだった生徒会が最近では主人公になっているのは何故か」というツイートが流れてきたのでメモ用に纏めてみた。 ちなみにオリジナルBLの王道学園物でも、俺様攻要員のはずの会長ですら受になってきている。・・・多様化なのか、新地開拓なのか・・・。面白いけど。 > このページを見る
最終更新時間:
2010年09月06日07時01分
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- 「徳川生徒会…ボソ」やはりあの漫画は早すぎたんだ!/高校時代写真部で『究極超人あ~る』の光画部ばりに生徒会との闘争が絶えなかった身としては昨今の生徒会ものに温さがw/確かに『伊賀の影丸』は盲点だった!
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とある科学の超電磁砲で風紀委員が主役だったのを見て、時代の変化ぶりを感じたり/ 自分もだけど、割と高校時代に生徒会をやっていた人が漫画とかアニメをよく見ているのかもしれない
- 評価する人間そのものが前時代的では正しく批評は出来ない。エヴァ以前で時間が止まっているとしか言いようがない
- アニメでいえば『極上生徒会』や『まなびストレート!』は好きだったなぁ。
- 体制か否かじゃなくて抑圧か否かという話じゃないかね
- 決まった結論に誘導するために語る作品を選ぶ手法。
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巨人の星のリメイクが花形を主人公にしたのも同じような話かしらん。
- 生徒会とは少し違うけどデスノートとか、主人公が完璧な側に立ってる方が現代っぽいかも。努力と根性で体制と戦うより、スマートな優等生の方が読者の理想像に近い気がする。
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まあ学校・生徒会モノに限らず、警官とか役人とかが主人公側という作品って、ある時代から凄く増えたよね。





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