2chまとめ「漫画家を目指した俺が崩壊するまでを粛々と語る」 (http://hamusoku.com/archives/3578070.html)を受けて。 古屋兎丸(@usamarus2001)・・・美術講師を勤めながら漫画家を目指す 羽生生純(@hanyunew)・・・ファミ通マンガ大賞入賞 しりあがり寿(@shillyxkotobuki)・・・かつてはキリンビール社員を勤めながらながら漫画家として活動していた 他にもいしかわじゅん(@ishikawajun)、カサハラテツロー(@KTetsuro)... > このページを見る
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2010年09月15日08時02分
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- 「本当に「描く欲」に憑りつかれてるならネット掲示板で溜飲を下げずにこれを漫画にすれば良いとか思っちゃうのですが」/オモタオモタ
- 成功する人はエネルギーの使い方が違うとも思うけど,そもそもエネルギー自体が違うとも思う。それにしても,まぁ皆さん優しい。
- 古谷兎丸、羽生生純、いしかわじゅん、しりあがり寿...
- 補足も読んだ。しりあがりさんの反応だけ他と毛色が違う。 / “王道だろうと邪道だろうと道を歩くのは行き先が決まっちゃってる”
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まあ、精神的に追い詰められたら、視野狭窄になってしまう人もいるワケで…/邪道も存在しうる余地があるなんて、日本のマンガ文化もまだまだ捨てたもんじゃないね。
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たしかにイラスト仕事に就けている時点でお前勝ってるじゃんと思った。で、案外そういうところからマンガ家への道が開けたりする。
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あの話で本人がなりたかったのは「漫画家」じゃなくて「売れっ子漫画家」だよね。「成功=王道」と言い換えてる。要は「成功する手段として漫画家を選んだのに上手くいかなかった」という感じ。
1 RT
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ステータスの閾が高い人だったんじゃねーかな、と。崩壊の閾値とか。そういうの見る人はテクニカルにやらないと
- 夢に向かう努力を「続ける」事は本人の努力だけでどうにもならない。水物商売に踏み込めるような家庭環境にない人間も大勢いる。今それが出来ている人は環境に感謝すべきで、破れた人を上から目線で語るべきでない。
- 多分あの話の人は書くのが楽しくてしょうがないってことがなかったんだとおも
- 逸失利益って見えないんだよね
- ジャニーズに入れなくて挫折した人に、「歌うのはどこでもできるのに」と演歌歌手やインディーズで活躍している人が言っている感じ。歌うこと自体が好きなのか、メジャーデビューすることだけが目的なのか。
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プロフェッショナルを極めんとするならばこのくらいはマッチョであるべきなんだろうなぁとは思うよ。その一方で、マッチョでなくても普通に食っていける社会じゃなくちゃいかんとも思うけど。
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就職の話題でも会社にランク付けとかしてることあるよなあ
- 現役のプロの方からの意見。メジャーな少年マンガ誌ってアスリートを目指す感じに近いかも。
- ていうかここに並んでる人たちは邪道(があるとして)を通りながらも陽の当たるところに出る才を持っていたということにしかならんのでは?ゴージャス宝田先生とかの感想が見てみたい。
- 「俺らは邪道」って言いながら語ってるのが素敵。/ 実際の現場はいい意味でも悪い意味でもこんなもんだったりするよなぁ。
- いしかわさん(マンガ夜話で知る)以外知らない人ばかりだった。ぐぐるとこんな漫画家もいるんだなーとある意味新鮮に感じる。
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王道の人達もついったやってるし意見きいてみたいものですね。
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「なにも始まらないで人生が過ぎてしまう」にズギャーン(アラサー、投稿・持ち込み歴なしのくせにずっと漫画描いてる)





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