占い(1)ぼくは10月20日生まれの「てんびん座」である。学生の時、雑誌「ぴあ」の星占いのコーナーを毎号見ていた。別に何の考えもなく、毎回、「おっ、当たっているじゃないか」などと思っていた。 > このページを見る
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2010年09月19日09時32分
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- 占いが当たるってバーナム効果だけでは説明できないこともあるぜ。日記書いたhttp://d.hatena.ne.jp/hokuto-hei/20100928
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錯誤と砂糖は魅力的な件。
- ラブプラスの血液型占いに逐一眦を吊り上げなきゃいけなくて楽しめない人は可哀想だなあと思う。
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早川センセイはともかく、モギケンは占いを理解していないな。まあ、仕方ねえか。
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"権利の主体は生徒の「学ぶ権利」であって、教諭はそれに対して「教える義務」を提供するのだ"//これ以降はばかばかしいから読んでない。こんなんが教育してんのか。
- この先は「貴方はテレパシーを認めますか」という過去何度も繰替えされたお馴染みの展開に。誰もが現象を超えた不可思議な物があると実感してる(ないとは言わせない)。なぜならばそれだけが我々の現実を支えるからだ
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行くところまで行き,ある意味twitterに適応されたなと感じた。この人そのものなのだから,多分これが終着点。
- 早川さんは、ようするにアナキストなんだよね。
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最新の創造論政治運動の流行は"Academic Freedom Act"(進化論と地球温暖化とヒトクローンに対する学問の自由州法)なのさ。
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だんだん腹立ってきたな。米国で創造科学やID論を科学として学校に持ち込まないように戦っている科学者・識者は、皆「学問の自由の敵」だってことか。
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「病気が治ります」と書かれた占いを「医療」として扱ってはいけない。「病気が治るので医者に行かなくても大丈夫です」と占いは書かない。
- NATROM氏と早川由紀夫氏のやりとりは、もはや黄金パターン化してきている
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合理主義は無限に素晴らしい!
- 早川先生に検証能力が無いこと、および、自分の言動を保証しないことが分かった。つまるところ、中身のない妄言でしか無いので聞くに値しない。
- 他の部分はともかく『他の国立大学でもホメオパシーがごくふつうに授業されていることを、単に知らないだけなのだろう。』はかなり気になる。事実なのか?
- 早川先生はどのようなスタンスなのか、わからなくなってきた
- この話題もループしているというか、早川センセも一応一貫している。批判の自由や社会的責任、信頼性というものを相変わらず考慮していない点でも。
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何と言うか、終始こんな態度では、本業の火山研究の方が心配になってくる早川センセイでした。
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@Mihoko_Nojiri さんのtweetと対比すると(しなくても、か)「知的誠実性」とはどういうものかよく分かる。/あと、いつもまとめ乙です>id:Narr
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「ホメオパシーは正しいこと」ですか。もちろん「正しい」ホメオパシーがどこかにあってもいいのだけど、それはどこに?








