電子書籍にすれば「新人デビュー」のコストとリスクはがくんと下がる。とにかくばんばん「デビュー」させて、一人でも当たれば御の字という商売なんだろうけど、新本格ミステリの作家を大事に育て、哲学まで感じさせた往年の文芸第3の精神はどこに行ったのか? いや、本家はまだあるからいいのか。 > このページを見る
最終更新時間:
2010年10月16日00時58分
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正直ゼロアカとかすっかり忘れていた。”東浩紀のゼロアカ道場 伝説の「文学フリマ」決戦”買ったのに
- 講談社BOXってゼロアカに限らずいろんな面で尻つぼみな印象…新人育成の場としても機能していないし/『428』の挿絵になぜ新人を起用したのか未だに謎。いっそCANAANの絵の人連れてくれば面白かったのに。
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正直、太田克史は以前どこかで「今のエロゲはかつての日活ロマンポルノみたいに才能のある人がたくさんいる」みたいなこと言ってたから、エロゲ関係の人バンバン起用すんのかと思ったら、引っ張ってきたのが(続く)
- 東浩紀/ゼロアカ
- いくつかの企画と出版物が発表と途中の進展のみで後はほとんどフェードアウトして消えたという話。
- ゼロアカそんなことになってたのか。








