『カンブリア宮殿』はまあ、あんなもんでしょうね。大した発見はなかった。新雑誌創刊日の宣伝という感じで。あの番組、面白い時もあるけど、大方、成功した経営者の自慢話ですから。自己啓発的な意味しかないね。今日の番組観てウチの雑誌も付録つけようなんて言い出してる出版経営者はダメでしょう。 > このページを見る
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2010年10月29日10時00分
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- すごい
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ああ。そういう歴史があったのか。知らなかった。。。
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中森明夫氏、マガジンハウスと暮しの手帖社を語る
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去年のカンブリア宮殿放映後のツイートですね。雑誌関係のツイートは参考になる。
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難破船
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ええ話。
- さすが、胆力があったなぁ。中森明夫。
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「今の僕にはこのツイッターが雑誌なんです!」/そう言えば、漫画ブリッコのおとなクラブのコラムを読んでた。あれから、何年だ?
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ぼくはこういう他人の自慢話、嫌いじゃない。しかし今『Mの世代』とこのTogetterと、21年違う同じ人物のテキストに接しているんだなあ……不思議な感覚。
- "バブル期には莫大な広告収入でグラビア雑誌やファッション誌は大儲けして、出版社は肥大化、読者よりも広告主のほうを見るようになった。実際、雑誌を「媒体」とか言い出す編集者もこの頃、現れている。"
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ほんとにいい雑誌が少なくなってしまった。
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「暮しの手帖」って面白かったなあ。子供の頃、よく読んでました。
- 訊くも訊いたり、答えるも答えたり。/逆に暮しの手帖の中の人に「マガジンハウスに勝ちましたか?」と訊くのはナンセンスか、と思わせるあたりも含め味わい深い。
- あの中森秋夫も50歳に。なんていうか徳光康之の「あの馬場も死ぬんだ」に近いものを感じた。なんだろ、妙な感銘を受けたツイート陣。
- マガジンハウスと暮しの手帖社「一方は莫大な広告収入を得る雑誌モデルを作り、今一方はまったく広告を入れないという」
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id:REV バーコードでカノジョをつくるゲームに登録したり、ペニオクにチャレンジしてみたり、とかじゃないですかね。でもネット系で真面目にそのへんやってくれる消費者の味方って、あんまりいないのかもしれない。
- 俺の佐川急便への不信感は、暮しの手帳の比較記事(皿配送して何枚割れたか宅配便・郵便で比較)が源流になってると思う
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温まらない電子レンジ、ゴミを吸わない掃除機、商品テストで活躍した時代を思い出した。イマなら、どんな賞品をテストするのだろう。繋がらない携帯電話とかw
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