ここでは筆記体ではなくて活字体のフラクトゥーア(ドイツ文字)のかきかたを説明します。フラクトゥーアについて、また筆記体については「ドイツ文字(フラクトゥーア)とドイツ語の筆記体」を参照してください。 フラクトゥーアは数学の記号としてつかわれることがあります。数学記号のフラクトゥーアをかくときに、活字体とはだいぶちがいがある筆記体をわざわざおぼえてつかうよりも、活字体をそのままなぞってかいたほうが簡単でわかりやすいのではないかとおもいます。とはいっても活字をみただけでは かきかたがわかりにくい文字もあります... > このページを見る
最終更新時間:
2011年07月02日21時25分








