フィンランド伝説の狙撃手、Simo Häyhäはシモ・ヘイへではなく、実際には「シモ・ハユハ」と読みます。 約10時間前 SOICHAから Retweeted by 100+ people > このページを見る
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2012年01月30日00時29分
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- id:Gl17 「ブラウニング」は「らうにん」の部分が日本で音便変化(浪人を「らうにん」と書くアレだ)と思われて「ブローニング」と誤読されてしまった。
- 「Simo Häyhä」 そういえば今までスペルをチェックしたことが無かった。確かにこの綴りだと「ハユハ」の発音。
- むしろ、ドイツ語からの類推じゃないのかな? フィンランド語のäはエじゃなくてcatのaみたいな音だからアが近い。
- アンサイクロ民はアルミサッキを1000回噛みしめること。
- これはどうみても「ハユハたん」で誰かが萌え化する流れ…
- 「シモ・ハユハ」 ブクマnyt(にゅっと)。 発音と日本語表記って、表記ゆれが起こりやすいなぁ。 | "愛称はSimunaしむなです。" http://twitter.com/#!/FinEmbTokyo/status/163501085628174336 | http://b.hatena.ne.jp/articles/201201/7429
- まさかのツッコミ。
- "シモ・ハユハ"全然怖くなさそうなんですがどうしたらいいんでしょうか
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オーストリア大使館の「オーストリー」騒動が今起きてたら歴クラが群がってえらいことになってそう
- あれですか、スウェーデンのトロンボニストLindbergが「リンドベルイ」と表記されるみたいな感じですか
- どっちにせよ、日本人には正確には発音できないんだろうなぁ…。
- なんとまぁ
- 最近は現地読みするのがデフォだからね-。いまだに「コーラン、モハメット」とかいう表記を見るのはなんだかなーと思う。「クルアーン、ムハンマド」に統一して欲しい。
- フィンランド語とカタカナの相性はよくないとは思う。
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なんと!>「Simo Häyhäはシモ・ヘイへではなく、実際には「シモ・ハユハ」と読みます」
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ウムラウトを単純にドイ語読みしたんかぬ…でもそれでもまたちょいと違う音になりそう
- ガーランド(アドルフの方)に名前をどう読むのが正しいのか手紙で尋ねてた時代からすれば隔世の感が。
- Mukkeさんはアイコンだけフィンランドで専門はスラブだったっけか/先方が現代フィンランド語ではこう読みます、と教えてくれてるんだからゴチャゴチャ言わんと素直に従えばいいじゃん
- ヨハネ・パウロをジョン・ポールと呼ぶようなものか
- 発音の話は非常に複雑で、ブローニング/ブラウニングとかは英語とカナ表記の乖離と思うが、モーゼル/マウザーみたく独語発音が時代で変遷したり、ライヨール/ラギオールみたいに仏標準語と現地方言で異なる例もある。









