そこで、誰もが「あはは」と躊躇なく笑えるような社会にするため、これからも発信を続けていこうと思っています! RT @tamapopn: 多分笑う所だけど、笑う事に戸惑ってしまうw RT 立ち上がる足がない (>_<) RT 出馬する政党はたちあがれ日本? 約7時間前 ついっぷるから > このページを見る
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2010年12月05日03時44分
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- 乙武△!だがしかしハゲと同じで本人自らネタにしない以上はこちらからネタにすることは出来ないのですぅ。メンヘルもそうね♪
- 久々にその名を聞いた乙武氏、「障害は不便ではあるが不幸ではない」と言っただけあるなぁ
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健常者・障害者間の壁をはっきりさせればいいわけではない。(仮に善意でも)積極的に障害者を笑うと、まだまだその行為を非難される世の中。
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健常者でも身体的欠点を揶揄されれば笑えない事が多いわけで(「ドブスを守る会」を思い出す)、障害者差別というレイヤーだけで語ると見逃すものが多い。
- 『配慮』が(身障者と非身障者との)壁を作る事があるのか……自戒自戒。
- 直前のやりとりも含めこうあれば良いなという見本。この人の自身の身体的特徴について自虐的でもない攻撃的でもない物言いはどうやって培われたのだろうか。
- 髪がない人なら笑えるのに、足のない人なら笑えない、という問題。
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見せ物になることで自分自身で出稼ぎが得られる生活と、守られてはいるが施しを受ける生活では、どっちがより自由な生き方なのかなと思う
- ここは軽くスルーでしょ。
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おもろい兄ちゃんだ。足が無くても、足るを知るということだろう。
- 言動に実績と信頼のある人だからこそ笑える冗談。 / 「人の嫌がる事を進んでやります!」っていうジョークもあったな,そういや
- これは差別うんぬんじゃなくて、身内の悪口を言うのはいいけど、他人から言われると不快ということだと思う
- 乙武さんは、ほんと強い人だね。もっと、がんばんなきゃいけないなー。(´・(ェ)・`)
- かつてはありふれていた負の身体特徴を笑うような文化をなくしたいと啓蒙してきた障害者や支援団体の努力を台無しにする発言でもあり。乙武氏がマイノリティよりもマジョリティに支持されがちな理由がここにも見える
- これを単純に「すごい」とか言う人は正直思慮が足りないと思う。この冗談は笑っても笑わなくても、戸惑いを見せても、誰かを深く傷つける。乙武さんが言うことに意味はあるけれど。
- うるさい自虐ネタなんて笑えないに決まってんじゃん。こいつの目指す社会って神経とかセンスが一段鈍麻してギャグらしき発言全部笑っとく社会なんだろう。キモ。しきりに感心してるブコメのアホどもも。
- 落語や歌舞伎で「このネタで笑っていいのか」と考えてしまうことがある。差別意識に基づく配慮を内面化しているということなのだろう
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バリアフリーの完成ってそういうことだよね。言い換えれば笑うのをはばからせているのが健常者と障碍者の間にあるバリアともいえる
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1つの個性を差別と思うことが差別なのかも。強い人しか言えない重みがある。
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その流れなら笑っていいと思うが、急にいわれると、正直戸惑うと思う。








